2006年07月26日

小学館 和楽

「和」の心を楽しむ「和楽」、その2005年12月号にも
清野恵里子さん 帯揚げ御用達の店としてご紹介いただきました。

waraku.JPG

表紙の長襦袢は、店でも定番の麻の葉柄のお品物。

特集 「きものを着る、きものを愛する」

第一章 きもの好きの文筆家 清野恵里子さんに学ぶ「取り合わせの妙」
     センスよく着こなす「きもの感性」を拝見。
第二章 きもの好きの「きもの語り」
    きものをまとう楽しみ、女だけの凛とした時間
    塩月弥栄子 田中佐太郎 藤間紀子 長田祐佳
    <和楽コラム>すごい着付けの先生、見つけました!
第三章 あの名店の、このきもの
    清野恵里子さんと選びました。東京・京都で評判のお店には、際立つ個性があります。
第四章 自分だけの帯をオーダーメイド
    中野翠さんが京都で帯をあつらえました!
第五章 ひきたて小物の醍醐味
    帯締め、帯揚げ、草履、扇子、足袋

「和楽」は「和楽庵」を始め、和の文化を軸に 愛読者との交流の場を設けられている様子などを拝見しては 憧れを感じていました。
かつてバックナンバーを数冊申し込んだ折に、手に入らなかった号もありました。
posted by 白生地や at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事なもの
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